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【共有】プロサバンナに関する国際報道・ドイツ市民社会の声明

プロサバンナに関する世界中の注目が高まっており、世界各地で報道やイベントの開催、声明の発表が続いています。追いつけないほどあるので、気づいたものを掲載します。なお訳は記事テキストからではなく、音声からの大まかな内容のため、各自で原文をあたってください。まず、ドイツ内での報道・イベント・声明などを掲載しておきます。

なおドイツ国営ラジオは多言語放送を世界に向けて行っており(記事もHPに掲載)、ポルトガル語放送は、ブラジル人・ポルトガル人記者らが配信しています。


1.ドイツ国営ラジオ(Deutsche Well)のポルトガル語放送
■一連のプロサバンナ報道サイト
"ProSavana – desenvolvimento da agricultura local ou monoculturas para a exportação?"「プロサバンナ:地域農業開発あるいは輸出のためのモノカルチャー栽培?」

http://www.dw.de/prosavana-desenvolvimento-da-agricultura-local-ou-monoculturas-para-a-exporta%C3%A7%C3%A3o/a-17128512

(1)"Iniciativa ProSavana traz empresários agrícolas estrangeiros a Moçambique"(2012年5月12日)「プロサバンナのイニシアティブがモザンビークに外国人農業企業家を連れてくる」http://www.dw.de/iniciativa-prosavana-traz-empres%C3%A1rios-agr%C3%ADcolas-estrangeiros-a-mo%C3%A7ambique/a-15928800

全訳を末尾に貼り付けます。

*日本とブラジルの企業関係者らがモザンビークを訪問していることの記事。
*ブラジル農業企業家が何を植えるか検討中と。ブラジルのノウハウを持ってきたい。
*そこに暮らす農民のことが優先されるのかの不安の声を報道。
*コミュニケーションが重要とモザンビーク研究者。

(2)"Camponeses moçambicanos desconfiam do projeto ProSavana"(12.11.2012)「モザンビークの農民たちはプロサバンナへ不信」

http://www.dw.de/camponeses-mo%C3%A7ambicanos-desconfiam-do-projeto-prosavana/a-16372527
*ブラジル企業が来ている
*モザンビーク農民組織の不信感表明。
*土地が奪われることへの不安。家族農業を営む人たちの食料はどうなるのかの不安。タネの問題。
*ブラジル関係者の反論。北部はセラードと類似していて、同じような機械が使えるはず、と。

(3)"Sociedade civil moçambicana critica programa agrícola ProSavana" (06.05.2013)「モザンビークの市民社会が農業プログラム・プロサバンナを批判」
http://www.dw.de/sociedade-civil-mo%C3%A7ambicana-critica-programa-agr%C3%ADcola-prosavana/a-16794525
*プロサバンナは1000万ヘクタール・3州を対象とする。
*現在マスタープランを策定中であるが、これは地域に暮らす400万人の生活に大きな影響を及ぼす。
*しかしマスタープラン関連文書がリークされ、市民社会に不安が広がり、声明が出されている。特に、ランドグラビングへの危惧が大きい。
*声明を出したモザンビークの市民社会へのインタビュー:
ーForum Mulherの代表は、この規模である以上、農民が自らの土地や生産への自律性を奪うことになる。…投資家はもたらすというよりもって出ることになり、そこに暮らす農民らは搾取されることになるだろう。結局、ある種の植民地化になる。
ーLIVANINGOの代表は、結局、これは企業への天国への招待計画。ブラジルと異なりモザンビークの土地は安い。集約的な農業を投資家らが持ち込んで、結局モザンビーク人は「僕(しもべ)」、農業労働者にされるだけ。

(4)"Sociedade civil de Moçambique rejeita ProSavana”(06.06.2013)「モザンビーク市民社会はプロサバンナを拒絶」http://www.dw.de/sociedade-civil-de-mo%C3%A7ambique-rejeita-prosavana/a-16865070
*プロサバンナはメガプロジェクト。19郡対象。政府はこれはナカラ回廊開発を行うことで住民の貧困を撲滅するというアイディア。
*モザンビーク市民社会がプロサバンナを拒絶する公開書簡を発表。
*ナンプーラ州市民社会プラットフォームの事務局長:家族農業や環境破壊を起こそうとしていると批判。環境社会インパクト調査すらされていない。
*Justica Ambiental:小さいプロジェクトが決まったら環境社会調査をするというが、なぜこのような断片的な対応をするのか?理解できない。
*UNACの代表:いったいどのモデルの話をしているのか知りたい。ブラジルを見本にしているが、ブラジルではいまだに土地へのアクセスがない農民らがいる。止めて、きちんと座ってちゃんと説明してほしい。
*LIVANINGOの代表:アグリビジネスがきてほしいだけ。政府は農民のことなんて考えていないのは、みな知っている。土地は余っていない。輸出用の安い食料を作りたいだけ。人びとが食べてるのか、食べてないのか心配などしていない。

(5)"Campanha contra privatização da terra lançada em Moçambique”(02.08.2013)「モザンビークで土地の私有化に対抗するキャンペーン」
http://www.dw.de/campanha-contra-privatiza%C3%A7%C3%A3o-da-terra-lan%C3%A7ada-em-mo%C3%A7ambique/a-16994086
*ADECRUは、ProSAVANAはPRODECERに基本を有すると説明。環境社会インパクト調査が不可欠な規模と影響を持つプログラムであるにもかかわらず、カテゴリーはAでなく、秘密主義に徹した、開かれていないプログラムである。
*Fingermannは批判を「神話」と呼ぶ。プロサバンナで行われたランドグラブはない。プロサバンナは徐々にモザンビークの現実に直面して、もはやPRODECERのコピーではなくなりつつある。

(6)Projeto ProSavana em Moçambique visa garantir segurança alimentar do Japão, diz especialista(30.09.2013)「モザンビークのプロサバンナ事業は日本の食料安全保障を射程に入れる」
http://www.dw.de/projeto-prosavana-em-mo%C3%A7ambique-visa-garantir-seguran%C3%A7a-alimentar-do-jap%C3%A3o-diz-especialista/a-17128177
*日本の研究者はプロサバンナが日本の食料安全保障を狙ったものだった。
*日本とブラジルの農業開発協力は初めてではなく、PRODECERがブラジルで70年代にはじまった。
*この理由は世界的な穀物価格高騰によるもの。特に大豆。
*PRODECERのコンセプトは米国の大豆輸出。日本は輸入に頼る。
*JICAブラジルは以上の主張を確認。
*PRODECERは当初多くの問題に直面したが、社会・環境麺におけるネガティブ影響は認識されず、現在では日本政府に成功物語として宣伝されている。
*そのため、アフリカと世界への貢献策としてPRODECERを見本にしたプロサバンナが計画された。

(7)Projeto brasileiro que inspirou o ProSavana teve impactos ambientais graves(30.08.2013)「ブラジルのプロジェクトはプロサバンナをインスパイアーしたが、深刻な環境影響をもたらした」
http://www.dw.de/projeto-brasileiro-que-inspirou-o-prosavana-teve-impactos-ambientais-graves/a-17054390
*セラード農業開発、PRODECERは環境問題を引き押した、と地元研究者らは主張した。
*ゴイアス大学の教授は、大規模モノカルチャー生産によって大きな影響が環境(土壌)に起こされた。外国への輸出のための農業生産は、地域住民の食料安全保障に貢献しなかった。さらに、セラードは現在多様性によって知られるようになり、国の第二の森を形成しているが、大規模に破壊された。
*ブラジルアグリビジネス国際関係事務局:ブラジル:もともと何もなかったところ。そこに農業が営まれている。20%は保全されている。化学肥料の使用は法によって守られている。問題ない。
*ウベルランディア大学教授:保全地域があろうとも、多様性の問題は解消されていない。
*水の大量使用によって水資源の枯渇が起きている。飛行機を使った農薬投与が多くの被ばくと水の汚染を起こしている。
*ブラジル農業省:それを証明する根拠はない。しかし、70-80年代は環境問題への危機感が薄かった。多様性への配慮などはなかった。今日はあのようなことはできないだろう。
*プロサバンナのためには、このような負の遺産から学ぶしかないと、農業省は主張。

(8)Antepassado brasileiro do ProSavana prejudicou pequenos agricultores, dizem estudiosos(28.09.2013)「プロサバンナのブラジルの先祖は小農たちに害をもたらしたと、研究者らは述べた」
http://www.dw.de/antepassado-brasileiro-do-prosavana-prejudicou-pequenos-agricultores-dizem-estudiosos/a-17067517
*セラードで展開したPRODECERとは、機械化された農業。巨大なラティフンディオ・モノカルチャー。小農が入る余地はなかった。同地域で、小農がこのようなラティフンディオと競争することはど不可能だった。これは日本による農業開発協力だった。そこに暮らす小農らは、お金のために土地を手放した。
*ウベルランディア大学教授:PRODECERは、地域の人々と協議などしなかった。来て、土地を占有して、そこに暮らす人びとは土地をあきらめた。お金がよかったからだ。
*アグリビジネス国際局:左翼の指摘には根拠がある。このプログラムは確かに小農支援のものではなかった。世界への穀物の供給が目的だったからだ。そうである以上、小農支援になりようがない。競争力がないからだ。目的は、大規模な土地を集積することであって、小農を支援することなどではなかった。
*彼は、プロサバンナは、PRODECERによってインスパイアーされている以上、このような失敗から学ぶべきと結んだ。
*モザンビークのプロサバンナ対象地の圧倒的多数が小農である。
*ゴイアス大学教授:そこに暮らす人たちは土地を放棄して町にいった。しかし、そこで何をして生きていけばよいかわからなかった。結局、これらの人たちは農村に戻った。しかし、農業労働者にならざるを得なかった。

(9)"Camponeses moçambicanos sentem-se excluídos do ProSavana"(2013年9月9日)「モザンビーク農民はプロサバンナから排除されていると感じている」
http://www.dw.de/camponeses-mo%C3%A7ambicanos-sentem-se-exclu%C3%ADdos-do-prosavana/a-17075860
*環境社会インパクト調査が行われていないままにマスタープランが作られていっていることへの危機感が広がっている。また、土地取引におけるクライテリアが一体何になるのかならないかがはっきりせず、農民の不安をかきたてている。これを市民社会らは、「秘密主義が増している」と述べている。
*UNAC代表:プロサバンナは、モザンビーク農民の意見に耳を傾けてこなかった。だからこそ、混乱が起きている。それは起こってはならないものである。
*UNAC事務局長:排除の論理がプロサバンナを支配している。コンセプトにおいてもモデルにおいても矛盾に満ちている。
*カーボデルガード州農民:止めるしかない。農民たちの声に耳を傾け、コンセンサスができるまで、止めるしかない。
*結局政府は輸出用の一次産品生産の話をしているが、農民たちは食料生産を気にしているのである。
*土地はある。みなにある。農民らの組織化を奨励し、生産性をあげるのがプロサバンナ。
*プロサバンナフォーカルポイント:農民おためのプログラム。

(10)"Não existem terras livres para o ProSavana" critica Calisto Ribeiro(12.10.2013)
「カリスト・リベイロは、プロサバンナのために自由になる土地など存在しないと批判」

http://www.dw.de/n%C3%A3o-existem-terras-livres-para-o-prosavana-critica-calisto-ribeiro/a-17144711

(11)"O fenómeno de Angola está a emergir em Moçambique" alerta economista moçambicano João Mosca 02.10.2013「モザンビークでアンゴラ現象が起きていると、モザンビーク人エコノミストが警告」http://www.dw.de/o-fen%C3%B3meno-de-angola-est%C3%A1-a-emergir-em-mo%C3%A7ambique-alerta-economista-mo%C3%A7ambicano-jo%C3%A3o-mosca/a-17124861

2.ドイツ市民社会からの声明
以上のドイツ内での報道、そしてドイツで開催されたプロサバンナに関する国際会議(9月27日まで開催)を受けての声明だそうです。以下英文を張り付けておきます。

Message of Solidarity
with the Mozambican Civil Society in Support of Small Scale Farmers confronting the program ProSAVANA

German version on page 1

During the political seminar of the German-Mozambican Coordination Committee (KKM - KoordinierungsKreis Mosambik) from September 27th to 29th, 2013, the participants were informed about the program ProSAVANA by the Mozambican partners.

All signatories to this message of solidarity support the critical discussion of the civil society with the project ProSAVANNA in all countries involved.

All signatories express their solidarity with the Mozambican civil society, in particular the „Plataforma das Organizações da Sociedade Civil de Nampula“ in their attitude towards the planning and implementation of ProSAVANA.

We demand, especially from the involved Mozambican, Brazilian and Japanese governments as well as from JICA and the Getulio Vargas Foundation, to stop the activities of ProSAVANA until the following demands are fulfilled:

• A detailed and transparent answer to the Open Letter of the civil society from June 2013 by the people in charge of ProSAVANA.

• Start of a dialogue on eye-level about ProSAVANA between the responsibles and the representatives of the Mozambican civil society, particularly with the representatives of the farmers involved.

• Participation of all farmers' organisations in the decisions of ProSAVANA.

• Stop of all Quick Impact Projects, which impact the land titles of the involved rural
communities.

• Stop of all attempts to put the representatives of the Japanese, Brazilian and Mozambican civil society and media under pressure and to threaten them.

Bielefeld, 13/09/29

====
ドイツ国営放送(DW)ラジオ番組
http://www.dw.de/iniciativa-prosavana-traz-empres%C3%A1rios-agr%C3%ADcolas-estrangeiros-a-mo%C3%A7ambique/a-15928800

2012年5月4日
Iniciativa ProSavana traz empresários agrícolas estrangeiros a Moçambique
プロサバンナ事業によって外国人農業企業家がモザンビークにやってくる
プロサバンナ—地元の農業の発展か、それとも輸出のためのモノカルチャーの発展か

 この事業は、 モザンビークの熱帯サバンナ地域において競争力がありかつ持続可能な農業を開発するための土台を提供することを目的としている。しかし、 日本とブラジルとの協力で進められているこの事業は、すでに批判を集めている。

 モザンビークは、2009年から始まり、現在も進行中の「プロサバンナ」という事業の下で、日本とブラジルからの民間の農業従事者を 受け入れようとしている。この事業は三国の協力の範疇で行われ、この協力を通じ、ブラジルと日本は、経済コストの安い農業の実現を目指し、モザンビークの農業生産の分野 に知識や技術 を提供しようとしている。
 70万ヘクタールの土地を対象とするこの事業「プロサバンナ」では、小農民たちの生産と利益を向上させよう としている。この事業のコーディネーター、カリスト・ビアス によれば、現在はモザンビーク北部のナンプーラ州のナカラ回廊において環境整備がなされている状況だという。
 責任者として、こう明確に述べた。「続いての我々の懸念は、農業地域におけるナカラ回廊のマスタープランの策定だ。11月上旬以降、社会に対し、我々がやろうとしたことの成果を提示し、これについて皆と議論を始める」。
 この「プロサバンナ」はナンプーラとニアッサといった北部州で始まっている。ブラジル人や日本人の企業家たちは、この2地域に現存する農業の潜在性に惹きつけられたのである。
 ブラジル人企業家のナショルミ・ジューリオによれば、現在「(農業生産については)何であれば作ることができるのか、例えば(生産するのは)穀物なのか、果樹なのか、他の作物なのか、もしくは養殖業などなのか、様子を見ている」という。企業家としては、「ブラジルの経験や『ノウハウ』を活かして(モザンビークでの)社会問題に貢献したい」と述べた。

市民社会が農地の拡大 を批判
 モザンビークでは、商業的農業は、集約的資本を要する他の産業に比べ、投資されることが少なかったが、現在これが拡大傾向にある。しかしながら、モザンビークの市民社会は、住民コミュニティーにもたらされる、例えば彼らの土地の喪失などの損害を理由に、政府と投資家たちを批判してきた 。
 モザンビーク・キリスト教評議会のマルコス・マカモは、「土地あるいは財産の見返りとして」住民コミュニティーは最初にこれらの事業の利益を受けるべきであるとこの主張を擁護する。この宗教指導者の意見では、「住民との協議がなされなくてはならない」。なぜなら、一連の農地拡大により「生活が向上する住民』も現れ得るが、「しかし同時に何らかの『問題』が現れ得る」からと警告した。 事業の 責任者は、投資家たちと住民が、習慣や生活態度に関して意見の相違を起こさないように注意を喚起している。そしてマルコス・マカモは次のような例をあげた。「鉱物資源があると推定される土地から移動させられた墓地を想像してみてください。これは経済的には機能し、我々は自分たちを組織蚊し、適切な企業を連れてくることも可能です。しかし、人々にもたらされ得る文化的なトラウマについても想像してみてください」。

住民とコミュニケーションをとるという心得 一方、経済学者のレジェンドラ ・デ・ソウザはテレビのインタビューで、多国籍企業の活動に土地を与えるためにその土地からコミュニティーを退去させる過程においてコミュニケーションが必要不可欠であると述べた。この専門家によれば、このコミュニケーションは、第一に再定住に関わるものであるという。 レジェンドラ・デ・ソウザは次のような例を紹介する。「ナンプーラで、コミュニティーは魚を捕る場所を失った。問題はコミュニケーションだということを理解してもらうために説明する 。モザンビークには3200キロメートルの海岸線がある。5キロメートルを移動させても、依然魚をとるために何キロメートルも残っていることになる。問題は、採掘産業が来たからといって 、漁業が消えるわけではないのである」と経済学者は説明する。
 昨年の時点の資料によると、モザンビークの環境正義という団体は、政府が「たった一度に」6万平方キロメートルの土地をブラジル人農業従事者に与えるという割り当てを「心配で危険」なものと考えており、住民たちの権利を侵害する危険性を警戒していた。
 「プロサバンナ」事業が実施されているナンプーラとニアッサ地域は肥沃な土地が特徴とされている。インフラ設備の水準は、国の北部の2つの地域をつなぐ1つの鉄道、大きな喫水をもつ船を受け入れることを可能にしたナカラの港湾、さらには近代化の途上にある空港に留まっている。

筆者: Romeu da Silva (Maputo)
編集: Glória Sousa / António Rocha
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プロフィール

MozambiqueKaihatsu

Author:MozambiqueKaihatsu
「モザンビーク開発を考える市民の会」の公式サイトへようこそ!本サイトでは、モザンビークの草の根の人びとの側に立った現地・日本・世界の情報共有を行っています。特に、現地住民に他大な影響を及ぼす日本のODA農業開発事業「プロサバンナ」や投資「鉱物資源開発」に注目しつつ、モデルとされるブラジル・セラード開発についての議論も紹介。国際的な食・農・土地を巡る動きも追っています。

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